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ヒブワクチン・小児用肺炎球菌ワクチン接種について

[2016年8月26日]

ID:8296

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ヒブワクチン・小児用肺炎球菌ワクチンは生後2か月を過ぎたら接種をすすめましょう。

平成26年4月1日からヒブワクチン・小児用肺炎球菌ワクチンの接種間隔が一部緩和されました。

(対象者や接種時期については変更がありません。)

  * 詳細については、下記「ワクチンと副反応について」の添付ファイルをご参照ください。

  * 小児用肺炎球菌ワクチンの切り替えに関するQ&Aについては厚生労働省のホームページでご確認ください。

ヒブワクチンおよび小児用肺炎球菌ワクチンについて

「ヒブワクチン」「小児用肺炎球菌ワクチン」は、細菌性髄膜炎などの予防のためのワクチンです。

 細菌性髄膜炎は、早期に診断するのが難しく、発症すると死亡したり、聴力や神経障害など後遺症を残す可能性がある疾患です。主な原因として、インフルエンザ菌b型(ヒブ)と肺炎球菌の2つが大部分を占めています。

対象者、接種回数等

【対象者】 生後2か月~5歳に至るまで

【接種開始時期】 接種開始時期により、接種回数が異なります。詳しくは送付されます案内をご確認ください。

予診票の送付時期

生後2か月に到達する頃に、郵送で送ります。

ワクチンと副反応について

ワクチンと病気の概要、副反応については、以下のファイルのとおりです。

ヒブワクチンの接種について

小児用肺炎球菌ワクチンの接種について

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お問い合わせ

京田辺市役所健康福祉部子育て支援課

電話: (母子児童)0774-64-1376/0774-64-1377(家庭児童相談)0774-64-1377/0774-64-1309

ファックス: 0774-63-5777

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