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事業計画(第6回変更)

[2017年1月31日]

ID:531

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 『三山木地区特定土地区画整理事業』では、良好な宅地と道路、公園、鉄道高架などの都市基盤施設を一体的に整備し、本市の副核拠点として、また、関西文化学術研究都市の北の玄関口として整備することが地域の活性化と健康でしあわせに満ちたまちづくりの第一歩と考えています。

 現在、事業計画は、平成29年1月26日認可の第6回変更が最新であり、内容については、下記のとおりです。

 

名称・整備内容等
事業の名称綴喜都市計画事業三山木地区特定土地区画整理事業
施行者の名称京田辺市(土地区画整理法第3条第4項)
施行地区面積311,510.99平方メートル(約31.2ヘクタール)
施行地区の区域京田辺市三山木田中、三山木谷浦の全部、三山木西荒木、三山木東角田、三山木西角田、三山木檜、三山木初メ、三山木上谷浦、三山木高飛、三山木八反坪、三山木柳ケ町、三山木下ノ浜、三山木北垣内、三山木山崎の一部
事業施行期間平成8年度~平成32年度(清算期間含む)
平均減歩率地区平均減歩率 28.6%

 

公共施設の整備
1.都市計画道路・三山木普賢寺線(幅員16.5~22.5メートル)
・三山木駅前線(幅員22.0メートル)駅前広場6,500平方メートル含む
・同志社三山木駅前線(幅員16.0メートル)
・南田辺三山木駅前線(幅員16.0~22.0メートル)
 (幅員は両側歩道を含みます)
2.区画街路すべての宅地が道路に面するように、幅員4~16メートルの区画街路を適正に配置します。
3.特殊街路地区中央に位置する幅員10メートルのシンボルロードを含め幅員4~6メートルの歩行者専用道路を整備します。
4.公園地区内5カ所に街区公園並びに都市広場(総面積10,047平方メートル)を適正に配置します。
5.鉄道高架区画整理事業として、限度額立体交差の考え方により、JR片町線と近鉄京都線を高架化し、都市計画道路等と立体交差し地区の東西分断を解消します。
6.総事業費25,900,000千円(内鉄道高架費8,632,456千円)

 

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京田辺市役所建設部三山木整備室

電話: 0774-65-5540

ファックス: 0774-62-2844

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